ラブサーチのブロック・通報機能の使い方と違いについて

ラブサーチのブロック・通報機能の使い方と違いについて

ラブサーチは、サクラ0で安全な出会い系。
しかし利用していたら、変なメールや業者っぽい勧誘のメールが届くかもしれません。

そんな時に活躍するのが、ブロックと通報機能。

この記事では、そんな変なユーザーにあった時に使えるブロック機能と通報機能について紹介しています。

ラブサーチのブロック機能

ラブサーチでは、嫌だなと思う不快なユーザーをブロックできる機能があります。

ブロックすると、ブロックされた相手は以下のことが出来なくなります。

  • プロフィールを見る
  • メールの送信
  • いいね!
  • お気に入り登録
  • ブログへのコメント

このような事が出来なくなるので、あなたとの関係は絶たれます。

このブロック機能、前までブラックリストという機能でしたがブロック機能と名前が変わりました。

そんなブロック機能をこのような方法で使うことが出来ます。

ラブサーチのブロック機能の使い方

ラブサーチ_ブロック

  • ①ブロックしたい相手のプロフィールへ
  • ②プロフィール下部の[ブロックする]をクリック
  • ③ブロック確認画面になりますので[はい]を選択
  • ④ブロック完了

この方法でブロック出来ますが、相手にもブロックした事がバレるので知り合いだった場合気まずくなるので注意して使用しましょう。

※ブロックリストの上限は100件です。100件を超える場合は、古いものから自動で削除されます。

ちなみに、ブロックとは別に通報という方法があります。

ブロックと通報の違い

機能 運営への通報 あなたへのメール 相手にバレるか
ブロック 通報がいかない メール出来ない バレる
通報 通報がいく メール出来る バレない

通報の場合、運営が対応してくれるまでアカウントは停止されない為あなたへメールを送れます。

なので、「メールも来てほしくないし運営に対応してほしい」という場合にブロックと合わせて使うのがおすすめです。

主に、通報は業者に対して使っている人が多いようです。

そんな通報は、この方法で行う事が可能です。

ラブサーチ通報方法

ラブサーチ_通報

  • ①通報したい相手のプロフィールへ
  • ②プロフィール下部の[通報する]をクリック
  • ③確認画面になりますので[通報理由][通報箇所]に回答し[送信]を選択
  • ④運営確認後に問題があると判断されると退会など罰則が適用される

やり方もブロックと途中まで同じですが、最後の確認画面に違いがあります。

どんな事が問題なのか率直な通報内容を明記していれば対応してもらえるので、怪しい業者が居たら通報機能を使って他のユーザーが被害に合うのを防ぎましょう。

ラブサーチでブロック・通報を使い安全な出会いを

今回紹介したブロックと通報機能を使って、真剣な出会いを邪魔するユーザーは排除しましょう。

しかし、実際には悪質なユーザーも少なく使う機会があまりない機能かもしれません。

もし、悪質なユーザーに出会ってブロックや通報したいけどどっちがいいか悩む場合はサポートセンターに問い合わせてみると、適切な回答がもらえるので気軽に相談してみるといいでしょう。

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ラブサーチの詳細

会員数 170万人
年齢層 25〜40歳
男女比 5:5
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